※ここからは某月刊誌(ガ○ガ○)連載のSOUL EATERパロです。激しく馬鹿馬鹿しいです。ちなみにキモベ ブラック栄口(ちなみに突っ込み花井は居ません)が登場します。悲惨としか言いようがないですがそれでも良い!と言う方はスロールして下さい。




赤阿部 水色水谷 青泉 緑田島 茶色三橋 私黒 オレンジ栄口






























@BE


































「HEY!!!俺と一緒にデスサイズを目指そうぜ!」
キモイ
「さすが阿部だな」
「俺はこんなところで挫けないZE☆!俺を使ってくれぇぇええぇぇえっ!!」
「お前が言うと卑Yに聞こえるよABE」
「誰がお前なんかと組んでやるか。」
「こいつなんかと誰も組まないだろ?」
「あ、阿部君、き、モイ」
「三橋が阿部を拒絶した」
「最後の職人が消えたな阿部よ」
「もとから組もうと思ってないだろ。しかも三橋って田島と組んでんだろ?」
「何ィィイイィイィッ!?」
「まじかよ田島」
「言ってなかったけ?な、三橋。俺ら組んでんだよな!」
「う、ん」
「んだとぉぉぉおおぉおぉおっ」
阿部、諦めろ。こいつ等天然同士だから波長も合うんだよ。お前より。」
「私も栄口と組んじゃったし(阿部と波長合う人なんて居ないでしょ・・・)」
「栄口ィィイイイィィッ」
魔女狩り!
「ギャァアアアァアアッ!!」
「流石ブラックコンビ。そこまでやる?」
「生理的に受け付けなくて・・・ってか顔がキモイだろ」
「普通にハモッて阿部へのダメージプラス10000」
「お前等阿部に対してきついよな」
「「キモイからね」」
「俺ちょっと職人居ない阿部に同情した」
「同情するまでもないよ。だってこの前三橋くん襲ってたし」
「みんなー阿部気失ってるぞー」
+(おどおどする三橋)























MIZUT@NI



























「なあ栄口」
「何?水谷」
「最近解剖の授業ばっかりだけどさ」
「そろそろ阿部の解剖したいよね」
「俺はそれどうかと思う。いやさ、前みたいな授業より楽しいよなーと思って」
「でもやっぱり補修が一番楽しいよね」
「お前それは阿部が毎回補修受けてるから?ちょっと栄口さん?顔が怖いです、怖っ!
「そんな怖がるなよ。文貴
「(ゾクッ・・・)なんか意味深だよ!突然名前で呼ぶなよ!」
「水谷くん」
「(あ、わわ!先生だ!)な、何ですか?!」
補修。な
「ええっ?!」
「クソレフトめ。ざまあみろ」
「阿部に言われたくないんだけど!?!」
「ついでに職員室」
「何でっ?!?」
「行って来い水谷。だろ」
「なんでは突然会話に入ってくるの?!」
!俺と一緒にデスサイズを目指そうぜ!」
キモイ
「さすが阿部だな」
「俺はこんなところで挫けないZE☆!俺を使ってくれぇぇええぇぇえっ!!」
「阿部君。君も補修だからね」





































T@JIMA




































「なーなー三橋、チューしよーぜっ」
「何ぃぃいいぃいぃ!!」
「田島、くん」
「三橋から離れろこの外道めぇええぇえぇええっ」
「お前が離れろよ。」
「阿部、三橋が嫌がってるぞ。その肩に置いた手を」
「肩に手を置いただけなのに?!」
「阿部君、邪魔、だよ(邪魔だよカス阿部君のて、重い・・・)」
「三橋、そんな照れることないぜ遠慮なんて要らないんだよ。バッテリーだろ?」
「遠慮してねえよ空気よめ阿部。つかもろ設定壊すような発言止めろよな」
「そうだよ阿部。死ね
「(どうしよう俺、先週から栄口が怖くて震えが止まらない・・・っ)」
「栄口、なんか水谷震えてるぞ」
「どうしたの。文貴
「(ゾクッ・・・)なんか意味深だよ!なんで名前で呼ぶの?!」
「まあいいや!とりあえずちゅーしょーぜ三橋!」
「え、と田島、くん・・・(きゅん)」
「私とキスしようよ田島あー」
「まじで?!いいの?!」
「(しゅん・・・・俺も、2ちゃんと、したかった、な)」
―――――っ!俺と一緒にデスサイズを目指そうぜ!」
「黙れ阿部」
「ゴミより下等」
「何気に栄口酷い」
「ちが、よ。栄口くん・・・・・いい人(阿部、くんをいじ、いじめてくれるって、言う意味で、だけど)」
「今、俺三橋の思ってること解りたくない気がする・・・」
「俺は三橋と気が合いそうなきがしたよ(ニヤ ニコッ)」
「(効果音がちょっと違う気がするんだけど)」
「ということで田島のファーストキスは私が貰った!」

























つづきます。何気にシリーズ化してる・・・