「はーなーい!」
「なんだよ」
「ねえねえ、田島と絡んでよー」
「ハア?!何言ってんだよお前」
「おう! 今日もお前は綺麗だな☆」
「あ!阿部じゃん!そんな事どうで良いからさ、三橋か水谷か選んで!」
「俺はいつだって 以外Aout of tha 眼中「自信ないくせに英語つかうなアホ」
「やっほー泉」
「おう」
「おい!お前何時まで俺を踏んでるんだよ!!俺を踏んで良いのは「黙ってろよ」
「あー!栄口だ!ねえねえ!栄口は水谷でしょ?!」
「え?何の話?」
「き、聞くな栄口!」
「ちょっと、花井のくせに私たちのラブラブな会話を遮らないでくれる?」
「何?! !俺ともラブラブでうっふんあっはんな会話を「黙れよ」
「泉おっとこらしー!あ、水谷だ!みーずーたーにー!」
だー」
「ねえ水谷は男らしい泉が好きなんでしょ?」
「え、」
「やっぱそうだよねー!私も泉の男らしさには時折胸キュンしちゃうもん!」
「よーし泉!俺とお前どっちが男らしいか勝「黙れ」
「花井も男らしいよねー!私そういうところ好きだよ?」
「なっ!」
誘い受けっぽくて!
!おれはお前のためなら誘い受けだって「黙れよ総受け」

、そんな言葉何処で知ったの?」
「えーっとね!栄口には特別に教えてあげよう!!」
「ありがとう。 はやさしいね(フ、勝った)」
(((く、くそっ)))
「モモカンが持ってた漫画読んだの!なんだっけ...あんそろじー?」







とりあえず影
我等がアイドルが腹黒くなる1歩前




















08120 今年初の小説。短いなー。おまけに面白くないですね!分かってます!すみませぬ名無し様...OTZ