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世界の 栄口氏の場合 「ゆーとぉ」 「どうしたの?」 「雷が、カミナリが怖いよー」 「あははっは昔から雷だめだよね」 「だってーゴロゴロいってるんだよ?!勇人怖くないの?!」 「俺はー…そこまで怖くないかな?、こっちおいで」 「う―――…うん」 「よしよし」 「ね、ゆーとぎゅうってして!」 「はいはい」 「え、勇人、ちょっそこはっん」 「これで怖くないでしょ?」 「いじ、わるっひゃんっそ、な」 「」 栄→三→花→水、阿→アンカー泉
プリティー 三橋君の場合 「ちゃ、怖い、」 「何かそれ私が怖いみたいになってるじゃない!」 「ひぃっ、ここ怖い、よちゃ、ん」 「ちょっ三橋が怖いのはか・み・な・りでしょ?!」 「そ、だけど」 「はい!そこそんなにビクビクしない!私の煎餅あげるから!」 「(パァァア)あり、がりとう!」 「(バリバリ)三橋ってさ、食べるの好き?」 「(バリバリ)え、好き、だよ」 「(ピタ)じゃあ、食べられるのは?」 「へ?たべら、」 「頂きます!」 「ひゃっぁ」
キャプテン 花井主将の場合 「あず、あず、あずさぁ」 「連発すんな」 「かみかみかみぃー…」 「神?とうとう光臨したのか?」 「違うわよっ!分かってるくせに意地悪!っひぇ!」 「おわっあ!んだ、吃驚した」 「ずさー、あずさぁ(思わず腰抱き)」 「おまっ顔動かすな!っつあ!」 「へ?どうしたの?」 「(くっそー)お前ー・・・。」 「あれ?なんか硬いものがある(ニギ)」 「うわっぁ!はっおまっそこぁっ」
クソレ水谷と キャッチャー阿部 の場合 「「あべぇ―――っ」」 「何だよ!」 「カミナリがー」 「怖いんだよぅ」 「お前等なぁ…(だけならともかくなんで水谷まで)」 「ぎゃ―――っ!なった!今ゴロゴロー!ってなったよ!」 「わ―――っ!怖い怖い!落ちる!」 「(あ、おもしれぇ)」 「水谷ぃー、怖いよぅ」 「俺も怖いよー」 「「あべぇ―――っ」」 「何だよ!」
西浦のアイドル 泉様の場合 「うおっ!」 「ぎゃあっ!」 「、も、もしかしてカミナリ怖ぇの?」 「そ、そう言う泉こそ、怖いんじゃないの?」 「俺は別に、こ、怖くねえよ!」 「わ、私だって、こ、怖くないもん!泉と一緒にしないでよ!」 「お前っさっき『泉カミナリ怖いから家まで来てぇ』って電話してきたくせに!」 「そ、そう言う泉だってあの時声震えてたじゃん!」 「んだとー…」 「何おぅ―――…」 「「うっひゃあ!!」」 「いってー」 「いてて…ってちょこっと待って!何跨ってんの泉!」 「(ナイスポジション!)いーことシテやるよ」 「ちょ、シなくていい、か、らぁ…ふぅ、ずみ…」 070915 修正してupどうなんだろこれ。なんか下のかたまりのような気がしてきた。(気のせいじゃない)) |